【小説紹介】私と彼女の遊園地での情事

 

私は悠子。少し変わった性癖がある。
おしっこを我慢したりするのも好きだけど、それ以上に、女の子が好き。男の子もいいなとはおもうけど、それ以上に女の子が好き。一緒のクラスの貴子がすごく好きいつ好きになったのかわからないけど、すごく好き。体育の後ですれ違うときの匂い。柔らかそうなおっぱい。全部が好き。
あの声で私の名前を呼んでくれて好きだと言ってくれたら…..

そんな妄想をしていると、貴子から遊園地に誘われた。
私は断ることなく承諾するのだった。

それが全ての始まりであった。

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